「歯科用CT」ご存知ですか?

「歯科用CT」の撮影で、こんなことが分かります

▶ 例えば「根尖病巣」の症例(歯の根の先端周辺の病気)

パノラマX戦撮影では...

パノラマX線撮影では...

歯の根が3本あるように見えるが、問題の病巣部がどの根に、どの程度広がっているか判断が難しい。

矢印
CT撮影すると...
CT撮影すると...

CT撮影すると...

様々な方向から観察することで各根の位置関係から、頬側の根の1本 赤矢印 に病巣部があることが分かり、その広がりまで詳しく確認できる。また、骨に穴 黄矢印 が空いてることも分かる。

デジタル式歯科用パノラマX線診断装置

デジタル式歯科用パノラマX線診断装置
(アーム型X線CT診断装置)
QRmaster-H/Champ

販売名:QRマスターハイパーパノラマ
医療機器認証番号:225AGBZX00079000
医療機器の分類:管理医療機器、特定保守管理医療機器
CT撮影では...

CT撮影では...

3次元の情報を取得し、撮影後に様々な方向から任意の深さにある断層を取り出して見ることができます。

CT撮影では...

外からは見ることのできない顎骨内の病巣部の状態や、歯の根と神経・血管の位置関係を立体的に観察することができるので、

高精度な診断、治療が可能になります。

一部症例は保険適用
当医院は歯科用CT撮影装置を導入しています
ご存知ですか?

自然放射線

10mSv  ブラジル・ガパラリ市での自然放射線(年間)

10mSv

ブラジル・ガラパリ市での自然放射線(年間)

2.4mSv  1人あたりの自然放射線(年間 世界平均)

2.4mSv

1人あたりの自然放射線
(年間 世界平均)

1.5mSv  1人あたりの自然放射線(年間 日本平均)

1.5mSv

1人あたりの自然放射線
(年間 日本平均)


宇宙から  0.4mSv
大地から  0.5mSv
空気中から 1.2mSv
食物から  0.3mSv

0.19mSv  東京・ニューヨーク(往復)(高度による宇宙線の増加)

0.19mSv

東京・ニューヨーク(往復)
(高度による宇宙線の増加)

0.07mSv  ほうれん草 2,000ベクトル/kgのほうれん草を1日50g、1ヶ月間食べ続けた

0.07mSv

ほうれん草
2,000ベクトル/kgのほうれん草を1日50g、1ヶ月間食べ続けた

0.04mSv  牛乳 300ベクトル/リットルの牛乳を1日200cc、1ヶ月間飲み続けた

0.04mSv

牛乳
300ベクトル/リットルの牛乳を1日200cc、1ヶ月間飲み続けた

0.01mSv  300ベクトル/リットルの水を1日2リットル、1ヶ月間飲み続けた

0.01mSv

お水
300ベクトル/リットルの水を1日2リットル、1ヶ月間飲み続けた

人工放射線

6.9mSv  胸部X線CT撮影検査(1回)

6.9mSv

胸部X線CT撮影検査(1回)

2.2mSv

PET検査(1回)

0.6mSv  胃のX線精密検査(1回)

0.6mSv

胃のX線精密検査(1回)

0.1mSv  歯科用CT 撮影(1回)

0.1mSv

歯科用CT
撮影(1回)

0.05mSv  胸のX線精密検査(1回)

0.05mSv

胸のX線精密検査(1回)

0.03mSv  歯科パノラマ撮影(1回)

0.03mSv

歯科パノラマ撮影(1回)

0.01mSv  歯科口内法(デンタル)撮影(1回)

0.01mSv

歯科口内法(デンタル)
撮影(1回)

当院は歯科用CTを導入しています